2016.04.15もう一つの「ブルー」と、森林軌道跡を探しに行く!

もう一つの「ブルー」と、森林軌道跡を探しに行く!

仁淀ブルーがある「いの町」にはもう一つの「ブルー」があります。それが吉野川ブルー。四万十川に次ぐ四国第二位の大河・吉野川の源流域も、透明な水面の宝庫です。この四国有数の秘境に、なんと鉄道の痕跡が。それ...

2016.04.08山里の桜とアメゴに会いに行く春のワンデイ・トリップ

山里の桜とアメゴに会いに行く春のワンデイ・トリップ

高知市内からいの町を経て、仁淀川の支流・上八川(かみやかわ)川に沿ってクルマを1時間ほど上流に走らせた吾川郡いの町上八川丙柿藪地区。ここは私の春のアメゴ(四国の地方名で標準和名はアマゴ)の釣り場です。...

2016.03.24仁淀川水系で見つけた花園、ここから春を始めてみませんか?

仁淀川水系で見つけた花園、ここから春を始めてみませんか?

この人がいなければ日本は「雑草」だらけだったかも!? それが、「雑草という名の植物はない」という言葉を残した牧野富太郎博士。日本の植物があまり解明されていない明治、大正、昭和時代に日本各地の山野に入り...

2016.03.10隕石が落ちてきて窪みができた? 「星ガ窪」のナゾ

隕石が落ちてきて窪みができた? 「星ガ窪」のナゾ

仁淀ブルー通信をお読みいただきありがとうございます。突然ですが、「ホシガクボ」という地名、聞いたことありますか…?なんでも、仁淀川町(旧・仁淀村 長者)の山の上にある「くぼ地」で、昔は競馬...

2016.02.25遊ぶ人と管理する人が、共に仁淀川を見守る時代がやってきた

遊ぶ人と管理する人が、共に仁淀川を見守る時代がやってきた

釣りやカヌー、水辺のレジャーだけでなく、農業、漁業や林業など豊かな水資源を利用したさまざまな産業のベースになってきた仁淀川。昔から川のもたらしてくれるさまざまな恵みを享受しながら暮らしてきた流域の人々...

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