2016.03.10隕石が落ちてきて窪みができた? 「星ガ窪」のナゾ

隕石が落ちてきて窪みができた? 「星ガ窪」のナゾ

仁淀ブルー通信をお読みいただきありがとうございます。突然ですが、「ホシガクボ」という地名、聞いたことありますか…?なんでも、仁淀川町(旧・仁淀村 長者)の山の上にある「くぼ地」で、昔は競馬...

2016.02.25遊ぶ人と管理する人が、共に仁淀川を見守る時代がやってきた

遊ぶ人と管理する人が、共に仁淀川を見守る時代がやってきた

釣りやカヌー、水辺のレジャーだけでなく、農業、漁業や林業など豊かな水資源を利用したさまざまな産業のベースになってきた仁淀川。昔から川のもたらしてくれるさまざまな恵みを享受しながら暮らしてきた流域の人々...

2016.02.12仁淀川水系に、日本唯一の釣りができる クリスタルリバーを発見! 来たる春、ここで釣りデビューはいかがでしょうか

仁淀川水系に、日本唯一の釣りができる クリスタルリバーを発見! 来たる春、ここで釣りデビューはいかがでしょうか

『新春釣りバカ対談・サツキマスと冬のアマゴ釣りが仁淀川をより輝かせる(1月14日配信)』で話題にのぼった仁淀川の支流・上八川川と小川川。ここは、自然の川としては冬季のアマゴ釣りが許可されている日本唯一...

2016.01.28太陽の恵みと石垣の力、そして野々宮さんの知恵 『石垣パワートマト』

太陽の恵みと石垣の力、そして野々宮さんの知恵 『石垣パワートマト』

石垣の蓄熱効果を利用した農業といえば、静岡などで生産される「石垣イチゴ」が知られていますが、高知の山間地、仁淀川町では同じように赤い実でもイチゴではない赤い実、トマトを作っている農家があります。太陽の...

2016.01.14新春釣りバカ対談 サツキマスと冬のアマゴ釣りが、仁淀川をより輝かせる!

新春釣りバカ対談 サツキマスと冬のアマゴ釣りが、仁淀川をより輝かせる!

海で育ったマスが、産卵のため故郷の川に戻って来た ― それって、北国の川の物語と思っていませんか? 実は春の仁淀川では、体長が30~40cmにもなったアマゴ(高知名アメゴ)の降海型「サツキマス」が海か...

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