「仁淀川町」の記事一覧

2020.07.31浮かんでいるのは川か宙か? 仁淀ブルーを満喫する体験がスタート!

浮かんでいるのは川か宙か? 仁淀ブルーを満喫する体験がスタート!

安居渓谷をはじめ清流の王国なのに、これまでプロの川の案内人がいなかった仁淀川町。ついに今年、川のアウトドア事業者が2社も誕生しました。この号ではまず、透明な川ならではの体験へいざなう「仁淀川アウトドア...

2020.06.05川でいざというとき役に立つ「リバーサイン」とは?

川でいざというとき役に立つ「リバーサイン」とは?

携帯電話やスマホの時代ですが、それ以外の手段で通信する人たちがいます。それも、「清流」という身近な場所に。電波も電線も必要としないとは、これいかに!?

2020.05.22<仁淀川ボタニカルスケッチ散歩>第1回 山笑う初夏の名野川の巻

<仁淀川ボタニカルスケッチ散歩>第1回 山笑う初夏の名野川の巻

こんにちは。高知市の展示デザイナー、里見和彦です。県立牧野植物園を定年退職して3年が経ちます。この春、編集長の黒笹さんから声をかけていただき、仁淀川エリアを歩きながら植物や風景のスケッチを描くことに...

2020.03.27求む! 仁淀ブルーから生まれた「チェルキオ(まる)」を継ぐもの

求む! 仁淀ブルーから生まれた「チェルキオ(まる)」を継ぐもの

その味が高く評価され、料理人に「ブラウンマッシュルームならこれでしょ!」と言わしめたのが「によどマッシュルーム」。しかし、それが存亡の危機に直面しています。後継者を探しています!

2020.03.20【アンコール記事】<仁淀川野鳥生活記>2 古木に抱かれる命(2018.06.08配信)

【アンコール記事】<仁淀川野鳥生活記>2 古木に抱かれる命(2018.06.08配信)

仁淀ブルー通信では、2018年度に仁淀川流域の自然や生き物を撮り続けてきた高知在住の2人の写真家によるシリーズを連載しましたが、今回は野鳥写真家・和田剛一さんの<仁淀川野鳥生活記>2の「古木に抱かれる...

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