2016.11.04仁淀川のもうひとつの顔

仁淀川のもうひとつの顔

どこまでも清冽で透き通った水が流域全体を満たしているイメージがある仁淀川ですが、ある種の魚たちにとっては住みにくい環境です。では彼らはどこを選んで住みかにしているのでしょう。

2016.10.28仁淀ブルーを旅する・4「親と子とカヌーと」

仁淀ブルーを旅する・4「親と子とカヌーと」

カヌー(またはカヤック)での川旅の本場といえば、太平洋の向こうにあるカナダ。その第20・22代首相はかつて、〈カヌーで川を旅することは特別な経験である〉という趣旨の言葉を残しました。その意味は?

2016.10.21VIVA★新芋! 今こそ食べたいお芋のお菓子

VIVA★新芋! 今こそ食べたいお芋のお菓子

まるまる太ったムラサキ色の甘いヤツ…食べても食べても飽きないおいしさ。ついに来たのね、お芋の季節が! ということで、今回は流域で見つけたお芋のお菓子をご紹介。ホクホクほっこりあま〜い幸せを...

2016.10.14かくまつとむさんのワークショップに参加しました!

かくまつとむさんのワークショップに参加しました!

仁淀ブルー通信の連載でもおなじみのかくまつとむさんが、仁淀川流域の観光や地域おこしに関するワークショップを開いてくれました。参加者の思考を大いに刺激したその模様をお届けします。

2016.10.07名編集者・森下雨村はなぜ佐川へ帰ったのか?

名編集者・森下雨村はなぜ佐川へ帰ったのか?

政府が主導する地方創生の流れとは関係なく「地方で生活するという選択」は、ここ数十年、時代の大きなキーワードになっていますが、日本人の地方志向は最近になって起こったわけではありません。

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